こども性暴力防止法(日本版DBS)制度対応支援

一般社団法人こども性暴力防止サポート協会を設立いたしました


一般社団法人こども性暴力防止サポート協会とは

2026年6月3日、大阪の行政書士8人が連携し、一般社団法人こども性暴力防止サポート協会を設立いたしました。
当協会は、「こども性暴力防止法」の周知や制度の知識を深める活動を通じ、事業者様が法を遵守するだけでなく、こどもたちが心から安心して過ごせる現場を「当たり前」にする社会を目指しています。


当協会の強み
それぞれの地域で活動する行政書士が連携することで、単なる事務代行ではなく、「こどもの安全を守る文化」を地域社会に浸透させる拠点を目指しています。また、必要に応じて弁護士等との専門家ネットワークを活用してスムーズに連携できます。

岸和田市の行政書士として、GビズIDの取得から「こまもろうシステム」の初期設定、民間事業者の認定申請代行まで、導入時の煩雑な事務作業をトータルでサポートしております。制度開始に向けた具体的な「手続き」でお困りの際は、お気軽にご相談ください。

終活イメージ

木田 律子

代表 行政書士

木田 律子

大学卒業後、地方公務員として市役所に長年勤務。 障害福祉をはじめ、暮らしに関わるさまざまな市民窓口業務に携わってきました。 現場での経験と制度への理解を活かし、退職後は行政書士として開業。 現在は、こども性暴力防止法(日本版DBS)への対応支援をはじめ、障害福祉分野を中心とした行政手続、外国人の在留手続、遺言・相続など、暮らしと事業を支える法務サービスを提供しています。 【保有資格・登録】行政書士(大阪府行政書士会所属)、申請取次行政書士(出入国在留管理庁届出済)、一般社団法人こども性暴力防止サポート協会正会員

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